
一点ものの和雑貨ギフト|HARUMEKIが守る“同じ柄は二度とない”という約束
HARUMEKIの和雑貨は、すべてが“一点もの”。
同じ金襴の柄を使っても、裁つ位置や光の当たり方で表情が変わり、
まったく同じ組み合わせは存在しません。
この「同じ柄は二度とない」という約束は、HARUMEKIの誇りであり、
“贈る人の想いが、世界にひとつの形になる”という願いでもあります。
雛人形づくりの過程で生まれる金襴のはぎれは、
かつては使われないまま眠っていた宝物。
私たちはそれを和雑貨として再生し、
誰かの手に渡る“贈り物”として新しい命を吹き込みました。
たとえば、友人へのお祝い、母への感謝、旅先で出会った人へのお土産。
どんなシーンでも、「世界にひとつの贈り物」として選ばれること。
それがHARUMEKIが大切にしている“ギフトブランド”としての在り方です。
一つひとつの布の個性が、贈る相手の個性と響き合う。
それは量産にはない、手仕事の温もりが紡ぐ贅沢。
HARUMEKIは、そんな“想いを包むギフト”をこれからも届けていきます。
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